昼休みその5:節目

1日待ってスタブレを回復させ、さらに雫が運良く4個組めたので
合計700からのスタートです~。
開始は氷の唄の渓谷とかいうマップから。

んで、このマップにはアレです。ものすごく場違いな鳥さんがいまして

クエスト関連モンスターですがレベルは45。48レベルのトトを戦わせて
そこに追撃をする形で倒します(トトに任せっきりでもトトの勝利)。

クエストが終わった後に、もう一度タイマンで殴りこみに行ってみた!
 
元々攻撃の命中率が悪い魔法使いが、10レベル以上高い敵を相手にするから
全然攻撃が当たりません。5,6回に1回くらい・・・?
逆に向こうからは安定して200ダメージ以上で、クリティカルなら500食らうことも。
でもまあ戦略もクソもない回避不可遠距離攻撃なので、
ひたすら薬でごり押ししてなんとか勝利。
45レベルでもこいつはおそらく2倍くらいの攻撃力とHP持ってるから
実際の45レベルの雑魚に攻撃が安定しているならまだ大丈夫かなって感じも。


普通にクエ進めながら行ったら、スタブレがなくなるまでに
6マップ進みました!ガンガン進んでついにささやきの森にw
この辺りが良い意味でも悪い意味でもひとつの節目であります。

まず良い方としては、適正レベルが35レベルほどになるので、新しい武器への乗り換えが可能になります。

このキャラには、メインのおひるがなんとなく持ち歩いていた強化+10の杖をあげることにしました。
ちょうど温存していた未開封のヘルメスがあったので、それを3枚ほど使って帰属解除の後、このキャラに郵送しました。

そういえばこの杖、以前から魔攻表示が1ほどずれてるんだけど何でだろう。

ついでだから、他の装備もいろいろと調達したり、宝石を追加したりして
本格的に能力の強化を図りました。
その結果、186ほどだった魔法攻撃力もいきなり233へ。
魔法攻撃のダメージが体感できるほど上昇し、敵と戦いやすくなりました。

しかし良いことだけじゃなく残念なこともあります。
それはアイスブラストの限界に関する点です。

アイスブラストの特長はなんと言っても、敵を凍らせて動けなくすること。

他の職と比べて脆い魔法使いは、敵を足止めすることで、受けるダメージを
少なくすることも重要な戦略の一つです。

ところが、敵が34レベル以上になってくると、この特長を生かすことができなくなり、単なるダメージスキルとしてしかほぼ活躍できなくなるでしょう。

当たれば100%氷結させるスキルにウォーターレイというものもありますが、
こちらは効果時間が2秒で対象も1体なので、通常時にあまり使い勝手は
期待できず、他に敵が居ない状態での1対1での戦いにしか使えないでしょう。
それでもこれらのスキルはマジシャンを象徴するものなので、
これからも使い続けるつもりです。

とりあえず後者においては、薬漬けになることは回避できないので、
あまり無理をしないということくらいしか策は無いか。


滅亡は叫び無し2次スキル無しでも何とかここまでいけるよ!えっへん。

さて、次回からアスマラの旅が始まるでしょうか。楽しみです。

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